キャッシングをしてとても助かった時のこと

当時友人がお店を開くことになり、仕事の合間を縫って手伝っていました。
小さいタイプの居酒屋なので、自分たちでできることは自分たちでやった方がお金もかからずいいだろうということでペンキなどを購入しては塗ったりしていました。

 

お店を開店する時には予想外のことが色々と起こるらしくかなり友人は忙しそうでいつも疲れていました。
金銭面でも問題があり、少しだけ開店資金が足りないという話を聞きました。
そこで一時的にお金を貸す話をして、金額を聞いた所思ったよりも高額だったのでどうしようかと悩みました。

 

古くからの友人なので貸してあげたい気持ちが強く、その時にキャッシングを利用しました。
利用枠ギリギリで借りました。
突然のまとまったお金が必要になった時にはキャッシングが便利なのだとその時に初めて知りました。
借りる時にも人と会うことがなく、余計な気を遣わないで済むことも利用する側としては大きなメリットだと思います。
それから返済も分割を選べたりして自分の都合によって変えられるのがよかったです。

 

結局それでなんとか友人のお店は開店でき、返済も思ったより早かったです。
仕入れなど一時的に足りなかったらしく、一人暮らしを始めてした時に同じように食費が足らなくなった経験があるので気持ちが少しわかりました。
キャッシングがいつでもできるという状態は精神的にもよかったりします。
30代 男性 会社員